よくある質問・Q&A

 

▶1. エイプラウドについて

▶2. 授業・クラスについて

▶3. 講師について

1.エイプラウドについて

Q1. 教室はどこにあるのですか?                              

お答え:

名古屋・名駅前みどりビル(オフィスパーク カンファレンスセンター内)です。

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Q2. なぜレッスンは会議室で行われるのですか?

お答え:

エイプラウドの「レギュラーコース」は1回3時間の超短期集中型です。狭い部屋では生徒さんも息が詰まりそうになると思います。会議室を利用したほうが開放感があり、生徒さんもリラックスしていただけると考えたからです。

また、女性の方にもプライベートレッスンなど、会議室を利用したほうが好評です。

Q3. 無料体験レッスン、または実際のレッスンを見学できますか?

お答え:

当塾では無料体験レッスン及び実際のレッスン見学は行っておりません。

当塾の受講生は、ほとんどが大変お忙しい社会人の方です。

講師は最大のレッスン効果を出すことに専念しますので、お互いの集中力を欠かさないためにも、見学はご遠慮していただいております。

 Q4. 受講する場合の申込方法は?

 受講お申し込みの方法は下記の2通りがあります:

  HPより直接受講お申込される場合:

受講申込フォーム」よりご希望の講座のお申込みをしてください。

 「個別オンライン説明会」に参加後お申込される場合:
STEP1:
個別オンライン説明会お申込みフォーム」より参加お申し込みをしてください。

STEP2:
個別オンライン説明会に参加後、受講をお決めになったら「受講申込フォーム」よりクラスの受講お申込みをしてください。

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2.授業・クラスについて

Q1. わずか2ヶ月半でスコアが大幅に上がるのは本当ですか?

お答え:

これについては、わずか1ヶ月で645→830点に上げた元受講生の方から実際に頂いた下記のメールをご覧ください。

「2ヶ月半で大幅にスコアが伸ばせる自信が無い人は、多分今まで必死に勉強して飛躍的に成績を上げた経験が無い人だと思います。私は過去に高校受験や大学受験で、集中的に勉強して数か月で英語の偏差値を50前後から70前後まで上げたことがありますので、TOEICも頑張れば結果は出るだろうと、何となく自信はありました。カズ先生から教わったテクニックを忠実に実行し、かつモチベーションを高く維持して学習できる人だけが短期間で大幅なスコアアップを達成できるのだと思います。受講するだけで勝手にスコアが上がるわけではないので、本人のやる気次第です。」

Q2. エイプラウドではIPテストは実施していないのですか?

お答え:

当塾ではIPテストは実施しておりません。

IPテストをカリキュラムに組み入れている個人塾もありますが、そのようなIPスコアは社内昇格や就職/転職に使えない場合もあります。実際、大手企業に勤める私の元生徒さんが、ある個人塾で受けたIPスコアを会社の人事部に提出しようとしたら、「社内実施のIPまたは公開テストのみ有効」と言う理由で認められないケースがありました。

IPのスコアが認められない場合もあることを知っておいてください。

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3.講師について

Q1.TOEIC 講座を選ぶ際、講師自身のTOEICスコアは重要ですか?

お答え:

TOEICのような資格講座では、講師の質と英語力は非常に重要です。よく、「英語能力が高いことと教え方がうまいこととは別だ」と言われます。

しかし、いくら教え方がうまくても、TOEICを教える講師自身のスコアが900点台前半以下では非常に心もとないと思います。

900点台前半のスコアは、入門・初級レベルの受講生の皆さんにとっては、きっとはるか雲の上のようなスコアに思われることでしょう。しかし、エイプラウドの講師からみれば、TOEICを教えるには、最低でも900点台後半のスコアを持っている必要があると思います。その理由は、900点台前半のスコアは200問中、15問以上が不正解ということを意味し、それはとても「TOEICを知り尽くした講師」とは呼べないレベルだからです。

また、講師の英語力がそのような低レベルであれば、生徒さんからのいろいろな質問にも正確に答えられない場合が必ず出てくるはずです。

Q2.元ビジネスマンという経験がTOEIC講師として役立っていますか?

お答え:

大変役立っています。特にTOEICはビジネスをバックグラウンドにしたテストですので、実際の自分の経験に裏打ちされたレッスンは、「わかりやすい」として受講生の皆さんに好評です。また、最近の傾向として、特にパート7では、パッセージの内容がよりビジネス的なものになってきていますので、そういう意味でも、ビジネスの経験は非常に役に立ちます。

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